TREETEL(フリーテル) SIMと SIMフリー・スマホ、SIMゲタ
MVNOをいろいろ試すための道具を揃える。iPad Air 2かminiのSIMフリー機を親に持たせようか?をテストしたいのもある。

台湾のAcerからも、2万円台のが11月にでるらしいけど、とりあえず、1台買って遊んでみる。
MIYABI注文済み、FREETELにはnanoSIMを注文し、SIMアダプタも注文済み。
2015年10月24日到着。
MIYABI起動
nanoSIMを買ったため、SIMゲタが必要。それが届いていない。普通郵便で送られてくるので、実際に電話ができるようになるためには、週明けになると思うので、開封レポを書いていきたい

ラトックシステム REX-WIFISD1X
 REX-WIFISD1の後継モデル。これで、Wi-Fiストーレージのコレクションも終わりにしたいが…。
microSDカードスロットを持つAndroidタブレットやスマホが主流になってきているんだけど、いかんせん、Androidスマホはバッテリーの持ちが悪いものが多いので。

注文済み。
REX-WIFISD1X
届いた。レビュー書く。

ラジオ  ICF-B99
 初代のICF-B200も古くなってきたので、最新モデルも買ってみようかと思っている。
ICF-B200 ICF-B200&ICF-B99
SONYは、小型のトランジスタラジオをアメリカに輸出することで急成長したんだよ。
 ちなみに、真空管ラジオを日本で普及させたのは、松下幸之助(パナソニック)。真空管を使ったラジオの特許技術を発明家の人から買い取って、他のメーカーにも使って良いよって、太っ腹なことをやったのがきっかけ。
 FM補完ラジオといって、AMの局をFMの高音質の音で聴けるサービスがあるんだけど、それに対応するラジオや、デジタル化してしまったテレビの音声が聴けるものに更新されている。→ ICF-B99を買った。


 最近のラジオには、ICレコーダーを内蔵していて、留守録も簡単にできるものもあるので、NHK第二放送(NHKラジオ第二)の基礎英語など語学番組を聞き逃すことはない。
 ちなみに、ワシらは、小島義郎先生の基礎英語を聞いていた。
カセットテープに録音するラジカセが、ほとんど無くなったので、今は、ICレコーダ、SDカードに録音できるようにしているんだけど、ラジオから直接SDカードやUSBメモリに録音できないものもあるので気を付けよう。→ZS-RS70BTとか。


といっても、今は、NHKラジオのサイトからストリーミングをダウンロードして聞ける時代なので、アレだなと。

ロジテック 2.8インチの液晶ワンセグ付き、携帯ラジオ LTV-1S280P
 これも興味があるので、買って試してみたい。 → 注文済み。届き次第、レビュー書いた


 まぁ、でも、隣国との対戦になれば、サイバー攻撃、海底ケーブルの切断、発電所へのミサイル攻撃などで通信網の破壊から始まるから、インターネッツに依存しすぎるのもアレだということを子供達にはよく聞かせておかなければならない。
 GPSなんてもんは、戦争が起きた瞬間から使えなくなるから、避難用に紙(本)のロードマップも時々買って置いておくのもいいかもしれん。