師匠と勝手に呼ばせてもらっているラジオペンチさんが、電子工作机を更新された模様

うちは、スチールラックに机の天板を自作してつけた簡易作業机。
 電子工作机
 向かって左側にも写真には写っていない(汚すぎて載せられない)スチールラックで、ハンダ吸引機電子部品スペアナや中古で買った実験用電源の大きいヤツ、周波数カウンタ、SSG等、いろいろ積み上げている。
 スチールラックに板をかけて机にするパターンは、昔から好きで作業別に作っている。こういうやりかたで机を作ると、すぐに限界が来る。今後、ワシのレベルアップ次第では、測定器類も本格的なものに買い換えていきたいのもあるわけで、片付けてスペースを広げないことには、二つ以上のことを同時進行で作っていけない。

 各種プローブを跳ね上げ式のアームでつり上げて、使う時だけ、引っ張って降ろしてくる みたいな構造のものを作ろうとして、失敗を繰り返している。

 あとは、双眼顕微鏡をアームでもってくる仕組みだな。仕事用をもってくるわけにもいかないので。
 
 コレとは別に、工作机があって、プラモデル用と、仕事用と分けていたのが、プラモデルは作らなくなったので、ゴミ置き場になっている。
 工作用の机の話は、また、機会が来たら書こうかな。これも面白いんだよ。