というわけで、
今朝届いたので、この連休でボチボチテストしていきたい。

やっぱり、SONYという日本を代表するメーカーブランドで、後発製品ということで、先発の製品との差を出しやすい。
WG-C10
親切な大きな字の日本語マニュアル付き。バッテリー内蔵してるから、取扱には十分気をつけてね。っていう警告シール付き。
WG-C10-1
注目は、microUSBケーブルのストラップ付き。
WG-C10のストラップの取り付け部分は、広く作られていて、他のモバイル・ガジェットやデジタルカメラなどのストラップに付けても良いよ っていう設計になっている。
さすが、都会で通勤ラッシュに日々揉まれている連中が考えるデザインならでは。

WG-C10-2
SDカードの差し込み口はこんなかんじ。ボディはつや消しのアルミボディで強度を確保。電波を扱う製品が故のプラボディ部分と良い具合に組み合わせて、とりあえず白出しといて、黒、もっと売れるのなら、他の色のカラーバリエーションも簡単に作れるぜみたいな。白のボディに端っこに薄緑のパステルな色をチョイ付けしているかんじからも、多彩な色でも出せるぜ みたいな。
WG-C10-4
さっそく充電開始。微妙な角のとり具合、手触り感。プラボディを透かせてLEDが点灯するのがね。もう、目に突き刺さる下品な青LED剥き出し感がないのも、さすがSONY。やっぱり、SONYは永遠のブランドだよ。

さて、フルHD動画視聴についての、SG的ロードテストは、ボチボチやっていく。
1
Kindle Fire HDとRetina iPadでいつも通り動画を見る。
その安定性は、群を抜いてトップかもしれん…。真打ち登場か? →続く。