Sunday Gamerのブログ

日曜日にPS4やNintendo Switch、3DSでゲームをライブ配信するオヤジのブログです。HDMIのゲーム・キャプチャーシステム、DIY、電子工作、PCオーディオ、ラジオ、家庭菜園、Mac、自作PC、iPhone、Androidのネタ、EOS Kiss X8i、RealForce等、レビューも書きます。

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2017年夏〜、WordPressのブログへ順次移行。
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なぜかYouTubeチャンネルが停止になったので、別チャンネルに移行。
ライブドア側は、メインテナンスのみ。

卓上オーディオ

連休中、ひたすら掃除をしたり、整理をしたり、庭の草むしりや、畑に苗を植えるべくホームセンターに朝晩通っている。で、部屋を掃除していて、妻のiMac G4についていたApple Pro Speakersの白ゴムVerをみつけた。残念ながら、前の保護用のフロントパネル部分が見つからない
『電流帰還アンプ(AD00026)とApple Pro Speakers(白ゴムVer)の組み合わせは、なかなかいい。』の画像

昨夜からの続き。無事に、電流帰還アンプAD00026をケースにいれることができた。  基板を組むのに、のべ1時間もかからなかったのに、いざケースに入れるとなると、7、8倍の時間がかかった。その原因は、久しぶりにケースに入れるという慣れないことの連続で何かと手間取
『電流帰還アンプ AD00026をケースに入れる。その3』の画像

昨夜からの続き。まずは、DCジャック部分、13mm径ってんだけど、ワシが買ったDCジャックは14mm径だった。次次、穴を開けていく。位置決めの確認、線引き、レーザ・ガイド・ポインティングシステムが無くても、センターポンチ→ガイドホール→ファイリングという手順は、大学
『電流帰還アンプ AD00026をケースに入れる。その2』の画像

公式ブログが更新されたので、ワシも追従する。とりあえず、部品を外す。ハンダ吸引器の出番。スルーホールなんで、これがないと話にならない。溶かして、ブーンと吸引して吸ってくれるんだけど、ハンダがまんべんなく溶けない時は、低温溶融の除去用ハンダを流した方がいい
『電流帰還アンプ AD00026をケースに入れる。その1』の画像

あっという間に完成してしまった…。のべ1時間。ケースに入れた。→最初に断っておくことは一つ。入力、出力を加減しないと派手に音が割れる。あと、設計者さんの注意書きにもあるとおり、スピーカ端子をうっかりグランドに落とすとスピーカを壊すとのことなので、ケースに入
『電流帰還アンプ AD00026 キット 完成!! オッサンの耳には、すごく良いかも?! ビット・トレード・ワン販売のやつ【春の工作】』の画像

そろそろ、中華のアンプを卒業して、自前のアンプを試したいと思い始めている。いきなり、自分で回路設計をしてアンプを作るなんて、スキルも何も無いため、できない。そこで、キットをあれこれ買ってきて、試そうと思っている。ひそかに、いくつかリストアップしていて、時
『電流帰還アンプ AD00026 キットを買った。ビット・トレード・ワン販売のやつ【春の工作】』の画像

先日、いつも配達してもらっている本屋に、月刊誌ステレオ Stereo誌の2013年1月号を持ってきてくれるように注文しておいた。 DigiFiのUSB-DACのアンプの時は発売日になっても持ってこず、電話で問い合わせても「もう手に入らないので他で買ってくれ」という杜撰な対応でプ

この5月に部屋の機材の大移動をやって、AVアンプ(VSA-920)とMacの接続のケーブルが長さが足りなくて、つないでいなかった。時間ができたので、一本ずつ買っては試している。ラインアウトからアナログ音声でつなぐのであれば、オーディオテクニカの定番が無難だと思う。 今
『【卓上オーディオ】光ケーブルは、1mと5mの差がわからない。』の画像

USB機器を複数のPCで使う事が多くなった。それぞれのPCに、それぞれUSB機器をつなげば簡単なものの、もう、これ以上モノを増やすことができない。金もないし時間もない。そこで、切り替え機が安くなっているので愛用している。 たとえば、Arduino。まだ、何一つ完成品ができ
『USB切り替え機U2SW-T2を増やしている。』の画像

さて、前回の続き。前回のエントリーでPCの音声出力とマイク入力を直結して、WaveGeneの発生した周波数の音声をWaveSpectraで観察した。今回から、マイク入力を実際にマイクをつないでWaveSpectraで観察してみよう。マイクは、ベリンガーのECM8000というマイクの中ではクセ
『【自作スピーカー】自分の日頃聞いているスピーカーの特性をWaveGeneとWaveSpectraで調べる。その2』の画像

新年度で忙殺中。PCオーディオ(卓上オーディオ)関連のブログをチェックしていて、 デジタルアンプがどうこう、キャパシタ交換したら音が良くなったとか、電源を入れ替えたら良くなったとか、もうむちゃくちゃなことを書いているヤツがいる。そういうのを、「ゆとり」連中が
『【自作スピーカー】自分の日頃聞いているスピーカーの特性をWaveGeneとWaveSpectraで調べる。』の画像

イギリスのピーク社が、初心者向けのテスターを作って販売している。円高で個人輸入して買うとお買い得だった。昨年から話題になっていて、日本の電子部品をあつかう通販でも、為替レートを無視したぼったくり価格で販売されていた。ところが、先日から、秋月電子が必殺!時
『【春の工作?】PEAK atlas DCA55 と LCR40とか いろいろ集めている。』の画像

年末年始は忙しいな(笑)。LXA-OT1のケースを100円ショップ、ダイソーとかいろいろ行ってみたけど、これといった手頃なものが見つからなかった。スモークのアクリル板を680円で買ってきて、カットしてくりぬいてと思ったんだが、どこにしまったのやら、L型金定規がみつから
『【ステレオ1月号】付録デジタルアンプ LXA-OT1のケースあきらめて、暫定ボール紙で我慢。。』の画像

この夏に地デジに移行し買ったシャープの液晶テレビの音が、あまりにも貧弱なために小型スピーカを模索している。パッシブスピーカーと手頃な価格のデジタルアンプというスタイル。パッシブ・スピーカ(passive speaker)というのはアンプを内蔵しないもので、PCやMac、iPhon
『【秋の夜長の工作】ブックシェルフ型(小型)スピーカFOSTEXで作る。【卓上オーディオ】』の画像

さて、先日の続き。トライパスTA20**シリーズは、カーオーディオ用に開発されたものなのでDC12V駆動を前提にしていることから、中華のパチモン系デジタルアンプでおもしろいものがある。USB-DAC内蔵のデジタルアンプTOPPINのTP30はとても気に入っている。 その後継のTP31
『【トライパスTA2021B】デジタルアンプ SA-S3+G【卓上オーディオ】』の画像

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