おそらく、Intensity ExtremeがIntensity Proの後継ってことか。

Thunderbolt接続なので、PCIスロットをもつMac ProしかIntensity Proが使えなかったのに対して、ThunderboltなMacの全機種でHDMIキャプチャーが可能になる。
キャプチャーソフトもFinal Cut Pro Xに対応してくるだろうから、ProResのコーデックも使えるわけで、RAID0の超高速ストレージなしでも、ごまかしながら使えるということか。

どちらにしろ、こいつは買って試したい。
となると、自作機じゃThunderbolt増設カードは存在しないし、となると、Mac miniとPROMISE Pegasus R4セットで18万コースか。仕方ないな。
今度出るMac ProがThunderboltコネクタを2系統もったモンスターマシンと予想しているものの、もうこのクソでかいアルミケースを5台め6台目と買って納める場所がない。消費電力もバカにならんし。できれば、アプDCコンで直流12V駆動をしてみたいし。となると、MagSafeのMacBookProの方がいいかな。うむ。冬までの課題にしておこうか。