Intensity Shuttle for USB 3.0 で 199ドル。
この5月頃には発売になるMac Pro (Mid 2010) は、USB3.0はサポートなし!、だからMac でゲームキャプチャすることができない。USB3.0をサポートするマザーボードのWindowsパソコンでやるしかない。


じゃぁ、これが出たらすぐに、Mac Proを買うかというと、金もない(他に使いたいことがいっぱいあるので)ことだし、たぶん、今年はiPadでさえも買えないと思う。

実は、OSx86機で、ゲームキャプチャシステムな専用Macをくみ上げて、もう、Mac Proを次々に追っかけるのを止めようと思っている。

そもそも、私のMacの環境自体が、アプリケーションもほぼstableな状態になっている。安定してきて、特に問題もない今の状態、今のIntel Macのシステムのスナップショット的なハードとソフト環境を残しておきたいということ。

実際、インターネットなど外部につながない、完全に物理的に閉じたLANの中で、Windowsによる業務用システムとMacのファイルメーカで構築したシステムが稼働しているわけだから。こういうのは、新しいもの、アップデートは必要なく、ひたすら安定した状態で使うしかないわけだから。

で、どういうパーツで組むかということについては、 この夏の課題ということにしておこう。

で、64ビットのアプリケーションの環境は、後追々作っていくということだな。先を争うつもりもなく、アドビのCS5を買いました。Mac Pro 2010 おデル買い増したとか、そいういうこと自体に、もうワクワク感もなにもかんじない。